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| 第3回 『takashi嬢 シナリオスクール』 new !! 第2回 『takashi嬢 オキャマの料理教室』 第1回 『takashi嬢 脚本家への道スタート!!』 第1回 『takashi嬢 脚本家への道スタート!!』やっほーぃ!! みなさん初めまして!! 初めましてじゃない人もいるかもだけど、 とりあえず、”初めまして”、ってことにしときましょ。 だから、まずは、ワタシの自己紹介から始めるわね。ワタシの名前は”takashi嬢”って言います。 わかってると思うけど、もちろん本名なんかじゃないわよ。呼び方はそのまま「takashi嬢」とか、馴れ馴れしく「お嬢」とか呼んでくれてもいいよ。 そして、ワタシは、オキャマ(ゲイ)です。 オキャマ=男が好きな男、ってワケで、見た目は別に女っぽいってこともなく、普通の男の子。 ただ、人より小匙一杯程度カワイイだけなの。きゃは☆ 見た目は、そうねぇ、ベリーキュートな美少女系って感じ? 「微」じゃなくて、圧倒的に「美」だから、ね。 そこんとこ間違えたら、命の保障は無いわよ。孫の代まで呪われちゃうんだから。 マジ超気をつけて!!ダメ、絶対!! ということで、そんな美少女ライセンス1級のtakashi嬢が、オキャマならではの視点?で、自身の貴重なスクール体験などを紹介しちゃうぞ。エッヘン てゆうか、スクールって言ってもいろいろあるんだよねー。 ワタシが今までに通ったことがあるのは、テニススクールでしょ、英会話スクールでしょ、あとは、オキャマ友達主催の料理教室、カラオケ教室、ダンススクール。 あ、新宿2丁目のゲイバーで働いたのも、 新宿2丁目スクール体験と言えるのかも。かもかも。 てか、やだ、意外とがんばってるじゃん。ワタシってば。(*^^)v イェーイ そんな感じで、テニススクールでは男子コーチを泣かせたり、料理教室では、放火未遂をしたり、いろいろと紹介したいエピソードはあるんだけど、ま、スクールなんて、楽しんだもの勝ちよっ!! ということで、今回は、ちょうど今通っているスクールのことを、紹介しちゃうねっ!! ワタシは今〜♪って今井美樹も歌い出しちゃいそうなくらい、 ワタシは今。 とあるシナリオスクールに通っています。 場所は表参道の方にあるんだけど、まず、スクール選びは場所からって言われてるくらい、”どこにあるか”、が重要なんです。 たとえば、中野区在住のワタシにとって、「スクールの場所が巣鴨にあります」とか言われたら、たとえ平均年齢が異常に高い街並みで、自分の若さを”比較的に”実感できるとしても、なんだかちょっとした地方に出向く感じで、テンション下がるし、まして、「スクールの場所は横浜ですぅ」とか言われ、週1回くらいなら横浜に行くのも楽しそうでアリかな? なーんて思わせておいて、実際は、横浜駅近郊の、超マイナーな駅にあるスクールだったりしたら、テンション激オチ。 てゆうか、こういう人多くない?どこ住んでるの?って聞いたら「横浜〜」ってしゃあしゃあと言ってのけるくせに、最寄り駅は「横浜」駅でもなんでもない、「二俣川」とかそういった素朴な駅だったり。 いったいどこよ、そこ? 「横浜」に住んでるって言い張るんなら、 横浜駅から歩いてみなさいよ。 根性見せろってんだっ。んにゃろめ☆ あと、埼玉県のみなさま、埼玉は東京じゃないからね。 旅行先で出身地を聞かれても、「東京からですぅ〜」とか言わないように。 答えに迷ったら、「日本」とでも答えておくといいわ!! ほんと、いい加減にして欲しい☆ (注:横浜にも埼玉にも、なんの恨みもありませんYo!!) で、なんだっけ? あ、そうそう、スクールの場所。 そんなわけで、スクールの場所は重要なのよ。 せっかく通うんだったら、 自宅や会社に近い便利な場所か、もしくは、その街自体に魅力がある場所が望ましいじゃん? その点、表参道は、ほら、なんとなくオサレな感じだし、中野の自宅から地下鉄で簡単に行けちゃうし、チョベリグゥな感じなの。 で、肝心のシナリオスクールについてだけど、 みなさんは、そもそも、 シナリオスクールってどんなところかご存知?? イメージできる?? シナリオスクールっていうのは、 脚本家を目指す人たちが通う学校のようなもので、 ドラマや映画や漫画の脚本なんかを 書くためのテクニックを学ぶ場所なの。 といっても、テレビドラマを見ればわかるとおり、いかに視聴者をひきつけるセリフやストーリーをかけるか、ってのを学ぶわけで、モノを書くこと全般に活用できる内容なのね。 だから、ワタシも、もともとは、別に脚本家になりたいわけじゃなくて、 少しでもブログの内容を面白く出来ればと思い、 今年の1月から通い始めたってワケなの。 でも、スクールに通っているうちに、やだっ、脚本を書くのも面白いじゃんっ!!とか思うようになってきちゃって、オキャマが主人公のドラマでも書いてみようかと思ってるほど。 マジ、ドラマ化されたりしたら、 ワタシが演じてもいいよネ。相手役はKAT-TUNとか、WATとか、若い男の子を、まとめて10人くらい相手にしてみたい。 でも、そんな若い子相手に、オキャマが何するの?ひゃだ! これから都合の良いシナリオを考えなくっちゃ。 そしたら、ワタシってば、 観月ありっさもコンバーチブルに箱乗りしちゃうくらいの 伝説の美少女だし、資生堂のCMとかにも出ちゃうかもね。キャッハリーナ☆ でも、ほんと、話し戻すけど、シナリオスクールに来てるみなさんってすごいよ。ヒトコトで言うと変わってる人が多い。 授業の中で、自分が書いてきた脚本を読んで、 みんなの感想を聞くってのがあるんだけど、これがまた楽しいの。 脚本を読むっていっても、棒読みでよくって、 セリフや内容がキチンと伝わればいいだけなのに、 オペラ調みたいな感じで、大げさな口調で読む人や、身振り手振り交えて、隣の人に手がぶつかりながらも読み上げる人、さらにひどくなると、読んでる途中でいきなり泣き出しちゃう人とかいて、あなたはスクールに通う前に、その”心の病”をなんとかした方がいいのでは?って心配になるほど。 よかったら、医者を呼びましょうか?? てか、ほんと、人って面白いよネ☆ そうだ!!ワタシもこれまでにいくつかシナリオを書いてきたんだけど、機会があれば、みなさんにも読んでもらおうかしら。 どお?興味ある?? そうねぇ、タイトルは、 「オキャマの瞳に恋してる☆」とかどお? どおどお? って、ゴメン。今考えた。 某民放ドラマのパクリっぽいタイトルだけど、 あまり気にしないで。冗談よ、冗談っ☆ 気にしすぎるとお肌に悪いわよ!! 全身まるごとビューネしちゃえっ!! きゃは☆ |
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